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話題の盛れるマスク徹底検証!マスク着用時のオススメアイメイクと共に紹介

へ~~~っクション。

あ、失礼しました。鼻水飛んでませんか?yuzukaです。(写真の美女は私ではありません)

 

来ましたねえ、花粉症シーズン

どこに行くときにもマスクが手放せないこの季節。

 

この時期のマスクは、パートナーです

四六時中、ずーっと一緒。いわば一心同体。

 

そんな、花粉症の私達からすると体の一部とも言えるマスクですが、

最近のマスクって、女性向けのものがたくさん発売されているって、知ってました?

 

メイクが落ちにくいだとか、小顔に見えるだとか。

そんなキャッチコピーで、可愛いマスクがたくさん発売されているんです。

今回は、そんな女性向けマスクの中から5つをチョイス。

peek a booガールズの中でも

花粉症でマスクのヘビーユーザーであるさやかさんに送りつけ、実際の盛れ具合から化粧の落ちにくさまでを、辛口評価してもらいました。

 

女性用マスク、結局どれが一番盛れるわけ?を、ここで解決!

マスク着用時、花粉症の時のアイメイクの手順も書かれてるから、参考にしてね。

 

ざわちんマスク

詳細チェックはこちら

  • 小顔効果度☆
  • メイクカバー力☆
  • 快適度(息苦しさ)☆☆

とにかくメイクが落ちます。

マスクに付着しているところからも分かるように、

メイク崩れを予防する力は、ほとんどありません。

 

付けた感覚と化粧品付着具合:めっちゃ付着する...

マスクが大きくて、顎のあたりが凄く余るので小顔にも見えないかも。

 

総合盛れ度20点

 

美フィットマスク

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  • 小顔効果度☆☆☆☆
  • メイクカバー力☆☆
  • 快適度(息苦しさ)☆☆☆

鼻のところだけではなく、口の位置にも形状を調整するワイヤーがついているので、

顔にしっかりとフィットさせることができて、小顔効果は高め。

 

しかしそれが仇となり、口の位置のワイヤー部分に口紅が付着しやすく、

リップメイクは崩れてしまうかも……。

 

付けた感覚と化粧付着具合:まだマシ!耳が痛くならないのが良い

耳ひもがコットン仕様なので、耳が痛くならないのは快適ですね。

 

総合盛れ度70点

 

メイクがおちにくいマスク

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  • 小顔効果度☆☆
  • メイクカバー力☆☆☆
  • 快適度(息苦しさ)☆☆☆

これと言った特徴も無く、可でも不可でもないような評価です。

普通のマスクよりはメイク崩れが予防できますが、完全防御とまではいかない感じ。

 

付けた感覚と化粧付着具合:小顔効果は低めだが...

耳ひもが緩いのでマスクが浮いてきて、隙間ができてしまうため、

小顔効果は低め。

総合盛れ度50点

 

ビースタイル

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  • 小顔効果度☆☆☆☆☆
  • メイクカバー力☆☆☆☆
  • 快適度(息苦しさ)☆☆☆☆

口紅やグロスも付けていたのに、マスクにメイクがつかなかった!

 

付けた感覚と化粧付着具合:スゴい!めちゃ盛れるし化粧が付かない

特殊な形状で付けるまでは不思議な感じだったけど、

この形、小顔に見えるし息苦しくもない!

総合盛れ度100点

 

小顔にみえマスク

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  • 小顔効果度☆☆☆☆
  • メイクカバー力☆☆
  • 快適度(息苦しさ)☆☆

メイクのカバー力はまあまあ。

 

付け具合と化粧付着具合:フィット感が良い

顔にフィットするので小顔に見えます!

ですが、フィットする分マスクの中が蒸れやすいです。

総合盛れ度80点

 

マスク着用時のアイメイクの手順

マスク着用時のアイマスクは、濃いめがマスト。

基本的に上まつげはマツエクを装着。

 

アイシャドウは、アイホール全体にハイライトカラーを塗って、

次にミディアムカラー(ハイライトカラーより濃いめの薄いブラウンカラー)をその上から重ねます。ミディアムカラーは下瞼にも入れましょう。

 

一番濃いブラウンは二重のあたりから、まつげの生え際まで入れて、目尻にも濃いブラウンをいれます。

下まつげにマスカラを塗って、目尻にだけラインを引いて完成。

 

花粉症などで目に症状が出て、マツエクをつけれない時は、つけまつげで対応!

因みに今回の着用画像は、全部つけまつげ!

ラインを薄く引いてまつげを付ける!下まつげにマスカラを塗って完成です

 

まとめ

いかがでしたでしょうか。同じマスクでも、その差は千差万別。

どうせなら、自分に合った、一番盛れるマスクを見つけたいですよね。

花粉症で辛い季節ですが、マスク美人になることで、新しい恋も生まれるかも……?

 

yuzuka

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yuzuka

作家、コラムニスト。元精神科、美容整形外科の看護師で、風俗嬢の経験もある。実体験や、それで得た知識をもとに綴るtwitterやnoteが話題を呼び、多数メディアにコラムを寄稿したのち、peek a booを立ち上げる。ズボラで絵が下手。Twitterでは時々毒を吐き、ぷち炎上する。美人に弱い。

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